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悲ずれても橤

作曲家ばたさと&作詞家かりんが、音楽に魅せられた軌跡

バイオグラフィー:ばたさとの場合

ばたさと イントロ バイオグラフィー

ばたさとです。

 

ブログも始まったばかりという事もあり、
一体どんな人がブログを書いてるのか、想像していただくためにも
ここら辺で自己紹介というか、私の音楽的バックボーンを紐解きましょう!

 

198X年、お鍋の中からボワっと爆誕。

 

中学時代。
友人の部屋で聴いたユニコーンのスプリングマンに衝撃を受ける。
そこから音楽番組を色々見始める(CDTVは毎週の楽しみ)
MetallicaのMemory RemainsのPVをたまたま観て衝撃を受ける。
実家の押入れにフォークギターを発見、
オトンのプレイ(よしだたくろう)に感銘を受け、それとなくギターを開始。
更にレコードを発見、プレーヤーで聴いてみたが音質の凄さはあまりわからず。
とりあえず大きいジャケットの迫力に圧倒される。

 

高校時代。
吹奏楽部に在籍。

担当は吹くの選んだら大変そうだなと思ってコントラバス
3年生の時に全国コンクールに出場、金賞受賞。
この時に読譜術を習得。
オーケストレーションアーティキュレーションの重要さをそれとなく学ぶ。

 

社会人になる。
弾き語り譜を買って弾き語りでコピーをする。スピッツなど。
次第にオリジナル曲の作成に移行。MTRを駆使した宅録開始。

 

オリジナル曲を実際に演奏してみたいと思い、
当時流行していたSNSミクシィの、セッションコミュに参加、
そこで知り合ったメンバーとバンド結成。
ベースを担当し、自作曲も提供。スタジオで練習をしてはライブを重ねる。

 

バンド熱も治まってきたところで
iPadを購入、作曲アプリGarageBandを手に入れて再び作曲熱が。
メロディの管理、発展、コード付け、YouTubeへのアップロードが容易なため、
楽曲の量産体制に入る。

 

ひょんな事からニコニコ動画を知り、ボカロの存在を知り、
ピアプロというサイトを知る。
ボカロを使った楽曲制作をしつつピアプロで歌詞募集で楽曲投稿をしたら、
テンションの高い子が応募してきて意気投合…と言うのが、かりんさんです。
(まさかあの時は一緒にブログを書くなんて思いもしなかったなあ)

 

統括。
こうして振り返ると、
いろんな時期にいろんな事をしてたんだなと自分でも思いますが、
まだまだ昔の方が良かったなんて言う気はありません!
これからも名曲を書いて書いて書きまくるぞ!

こんな感じの名曲をね!

 

最新作が最高傑作!
ばたさと先生の次回作(と、このブログ)にご期待下さい!